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Customer voice

使っている方の、
リアルな声

10代から70代まで。毎日の習慣として続けている方に、お名前と写真つきで語っていただきました。

水素吸入は、感じ方に個人差があります。だからこそ、飾らない言葉のまま載せています。掲載しているのは、掲載のご了承をいただいた方の声です。

大村勝美さんの写真
大村 勝美 さん
女性・75歳 / H2メディカルパワー® MEGA5400 をご使用
以前から健康面について気になることがあり、毎日のコンディションづくりに役立つ習慣を探していました。H2メディカルパワー® MEGA5400 を生活に取り入れてからは、吸入後のすっきりとした感覚が気に入っています。無理なく続けられるため、今では毎日の大切な健康習慣になりました。「水素吸入を始めてよかった」と感じています。

※ MEGA5400 は旧モデルです(現行ラインナップは MEGA900/MEGA2250/MEGA4500/MEGA6750/MEGA9000)。

西村るいさんの写真
西村 るい さん
男性・17歳 / 勉強中のリフレッシュ習慣として
母からすすめられ、勉強中のリフレッシュ習慣として水素吸入を始めました。座ったまま利用できるので、読書や勉強をしながら続けられるところが気に入っています。吸入時間を落ち着いて過ごすことで、気持ちを切り替える時間にもなっています。これからも日々のコンディション管理に取り入れていきたいです。

※ 未成年者の使用に際しては、保護者の管理のもと、取扱説明書に従ってご使用ください。

大西清美さんの写真
大西 清美 さん
女性・45歳 / 大容量モデルをご使用
年齢とともに健康への意識が高まり、毎日続けられるセルフケアとして、大容量の水素吸入器を取り入れました。ゆったりと吸入する時間が、心身を休める大切なひとときになっています。季節の変わり目にも、自分のコンディションと向き合う習慣ができました。H2メディカルパワー® に出会えたことをうれしく思っています。
野澤紘子さんの写真
野澤 紘子 さん
女性・42歳
以前から手足の冷えが気になり、健康的な生活習慣を意識するようになりました。水素吸入を毎日の生活に取り入れてからは、自分の身体をいたわる時間が増え、以前よりも健康への意識が高まりました。就寝前にも利用しやすく、落ち着いて一日を終えるための習慣として役立っています。無理なく続けられる点も気に入っています。
加藤直さんの写真
加藤 直 さん
男性・35歳 / 毎日約1時間ご使用
毎日約1時間、自宅で水素吸入を続けています。仕事や日常生活の合間にゆっくり吸入することで、気持ちを切り替え、リフレッシュする時間になっています。座ったまま利用できるため、読書や動画を楽しみながら続けられるところも魅力です。今では欠かせないセルフケア習慣の一つです。
奥村静心さんの写真
奥村 静心 さん
男性
健康診断をきっかけに、これまで以上に生活習慣を意識するようになりました。食事、運動、休息などを見直すとともに、水素吸入も毎日のコンディション管理の一つとして取り入れています。吸入中はゆったりと過ごせるため、自分の身体と向き合う時間になっています。これからも医師の指導を受けながら、健康管理を続けていきたいと思います。

※ 治療中の方や医薬品を服用中の方は、自己判断で治療・服薬を変更せず、必ず医師にご相談ください。

木本雅士さんの写真
木本 雅士 さん
男性・72歳 / 他社製から大容量モデルへ
長年にわたり健康面に不安があり、医療機関で治療を受けながら、自宅でも続けられる健康習慣を探していました。以前は水素発生量約300mL/分の機器を使用していましたが、その後、H2メディカルパワー® MEGAシリーズを知り、大容量モデルを選びました。初めて利用したときの、深呼吸したくなるような爽快感が印象に残っています。機器を選ぶ際には、価格だけでなく、水素発生量、安全機能、純度、衛生管理、使いやすさなどを総合的に確認することが大切だと感じました。現在は医師による治療を継続しながら、水素吸入を毎日のセルフケアとして活用しています。自分のペースでゆったり吸入できることが、日々の楽しみになっています。

※ 疾病の治療については、必ず医師の診察・指導を受けてください。水素吸入は医療行為の代替を目的とするものではありません。

大塚隆弘さんの写真
大塚 隆弘 さん
男性・52歳 / 他社製(250mL/分)から H2メディカルパワー® MEGA5400 へ
以前は、水素発生量250mL/分の他社製品を使用していました。その後、機器の仕様や安全性などを比較し、水素発生量3,600mL/分の H2メディカルパワー® MEGA5400 を選びました。大容量で吸入できることに満足しており、運動や食生活の見直しとあわせて、毎日の健康管理に活用しています。水素吸入を始めたことで、自分の生活習慣や体重管理について、これまで以上に意識するようになりました。

※ 水素発生量は製品仕様です。感じ方や使用後の変化には個人差があります。
※ MEGA5400 は旧モデルです(現行ラインナップは MEGA900/MEGA2250/MEGA4500/MEGA6750/MEGA9000)。

柳瀬美加さんの写真
柳瀬 美加 さん
女性・52歳
日常生活の中で身体の負担が気になるようになり、健康維持のために水素吸入を始めました。初めて吸入したときから、ゆったりと座って利用できる心地よさが気に入りました。その後も継続し、現在では毎日のコンディションを整えるための生活習慣になっています。これからも自分の身体を大切にしながら、元気に過ごしていきたいです。
藤野 美紀 さん
女性・51歳 / 他社製(100mL/分)から H2メディカルパワー® へ・週3〜4回ご使用
以前は、水素発生量100mL/分の他社製品を使用していました。その後、製品仕様や安全機能などを比較し、H2メディカルパワー® を週3〜4回のペースで使用しています。吸入する時間は、忙しい日常から離れて、自分自身をいたわるリラックスタイムになっています。定期的に利用することで、健康を意識した生活を続けるきっかけにもなりました。今では、水素吸入を生活に取り入れてよかったと感じています。

掲載している内容は、ご使用者様の使用感や生活習慣に関する個人的な感想です。使用感には個人差があり、すべての方に同様の感覚や結果を保証するものではありません。本製品は疾病の診断、治療、予防を目的とするものではありません。治療中の方や医薬品を服用中の方は、自己判断で治療・服薬を中止または変更せず、医師にご相談ください。

Advisors' messages

顧問からのメッセージ

池川明先生

池川 明

MAKE MEDICAL株式会社 顧問・医師

健康を考えるうえで大切なのは、身体だけを見るのではなく、心や日々の暮らしにも目を向け、その人らしい健やかさを支えていくことだと考えています。

MAKE MEDICALは、水素吸入に関する研究や社会の関心が広がるなか、使用される方の安心を大切にし、製品の安全性への配慮と、適切な情報提供に取り組んでいます。私も、こうした姿勢を大切にしていただきたいと考えています。

水素吸入については、さまざまな研究が進められている一方、その有効性や適切な利用方法について、今後さらに科学的知見を積み重ねていく必要があります。私も顧問として、特定の効果を保証するのではなく、医学的・社会的な視点から、皆さまが安心して判断できる環境づくりに助言してまいります。

西川眞知子先生

西川 眞知子

MAKE MEDICAL株式会社 顧問

私たちの身体には、本来、自らを調えようとする力が備わっています。

けれども現代の暮らしは、知らず知らずのうちに呼吸を浅くし、眠りを妨げ、食や生活のリズムを乱し、ときには心までも休むことを忘れさせてしまいます。

私は長年、アーユルヴェーダをはじめとする生命の智慧を学び、お伝えする中で、「健康とは、身体の一部分だけを見るものではない」と考えてきました。

呼吸すること。眠ること。食べること。動くこと。感じること。

そして、自分らしく生きること。

そのすべてが響き合って、私たちの健やかさはつくられています。

だからこそ、私が大切にしているのが、「治す前に、調える」という考え方です。

MAKE MEDICALが水素を通して目指しているものも、単に機器や製品を届けることではないと私は感じています。

水素を吸入するひとときが、忙しい日常から少し離れ、呼吸に気づき、自分の身体の声に耳を澄ませる時間になる。
「今日の私はどうだろう」と、自分自身に還るきっかけになる。

そして私は、水素のこれからの可能性は、健やかな毎日を守りたいときだけにあるのではないと思っています。

人は、これからも元気でありたいと願うときもあれば、心身の大きな揺らぎに向き合うとき、先の見えない時間の中で「今日という一日を、少しでも穏やかに過ごしたい」と願うときもあります。

そんな人生のさまざまな場面に、必要な医療やケアを大切にしながら、水素という選択肢が静かに寄り添う。

呼吸をする。休む。自分の生命に意識を向ける。

そのひとときが、その人にとっての小さな支えとなり、明日へ向かう力につながっていくこともあるのではないでしょうか。

予防という「まだ元気なとき」から、心身の大きな変化と向き合うときまで。

研究がさらに積み重なり、水素の可能性が正しく見極められながら、一人ひとりがよりよく生きるための選択肢の一つとして育っていくことを、私は願っています。

伝統の智慧と現代の科学は、決して対立するものではありません。

長い歴史の中で受け継がれてきた生命へのまなざしと、新しい研究や技術。
その両方を大切にしながら、人がより健やかに、より美しく、そして最後までその人らしく生きる未来をつくっていく。

私はそこに、MAKE MEDICALのこれからの大きな可能性を感じています。

水素、呼吸、休息、睡眠、五感、そして日々の暮らし。

それらを別々のものとしてではなく、一つの「生命」として見つめながら、これからも顧問として、アーユルヴェーダや東洋の生命観を含む統合的な視点から、MAKE MEDICALとともに新しい予防とケアの文化を育ててまいりたいと思います。

一般社団法人 日本統合予防医療協会 代表理事:鈴木良美。本機は医療機器ではありません。

施設への導入・設置の様子
For business

サロン・整骨院での
導入

付加価値メニューとして、サロンや整骨院での導入も広がっています。メンテ時の無料最新化や、使い方・お客様へのご案内のご相談にも対応します。

導入事例は順次掲載。施設名・写真は、ご了承をいただいたものから追加します。
事業者向けのご相談として、費用感やプランを承っています。

まずは、ご自身で確かめてください

人の感想より、確かなのはご自身の体感です。2週間の無料お試しで、毎日のくらしの中で確かめていただけます。